GPUV+Paul+エスドちゃん

プロゴルファーによって開発された日焼け止めの効果とは!?

みなみなさん、こんにちはーーー!
東海ゴルフダイジェストのヤーマンです(^^)/

実はヤーマン、今週も女子ツアーのゴルフ5レディスで
週刊ゴルダイの取材のため、北海道にきておりまーす!

でも、まさかの雨(><)

でも、晴れそう、ってなんじゃそら(^-)

といいつつも、9月に入って若干ながら涼しくなってきましたが
まだまだ暑さが続く今日この頃・・・。

で、ちょっと時期がズレてしまった感がありますが
ヤーマンすごいものを発見してしましましました!!!

プロゴルファーがゴルファーのために考え開発された『日焼け止めクリーム』が
なんと名古屋にある会社が販売しているというのです!

その名は
『ゴルファーズプロテックUVクリーム』
《オフィシャルサイト(アフェクタス):http://www.affectus-sg-shop.com/

その開発に携わったプロゴルファーというのは
「ポール・シーハン」という知ってる人も多いかと思いますが
日本ツアーにも参戦して日本オープンにも優勝したことのある
オーストラリアの選手なんです!

てか、なんでオーストラリアの人が?

そこでヤーマンさっそく会社からケッタ(名古屋弁で自転車のこと)で
5分くらいのところにある
アフェクタス社へお伺いすることにしちゃいました!!

IMG_5747

コラ! そこのキミ!!

商品じゃなくて右の女性に目がいっただろ!!!

まっ、そういうボクも商品説明を聞いていたんですけど
目線はずっと違うところを見ていましたが(^-)

さておき、ご担当者のお二人の説明をお聞きしたのですが
要はなぜポール・シーハンが日焼け止めクリームを開発に
一役になっているかというと・・・

単純なん話が、オーストラリアにあまりいいUVクリームがないってことらしいです。
そこで、ゴルファーが使えるUVクリームをということで
ベトつかなくて汗や水に強いものを開発したそうです。

ということで・・・

IMG_5754

おっ!

この手

ひょっとしてあの美人広報の!!!!

 

 

 

 

 

 

IMG_5736

ヤーマンでした~(^-)

 

ぶっ飛ばすぞ、コラ!

スミマセン(><)

 

 

実はわたくし日焼け止めクリームなるものを
まったく使ったことがないため
正直いってしまうとあまり詳しいことがわからないのですが
間違いなくべとつかないし、変な匂いもしない!

たしかにいい!と思ったそのとき
美人広報の女性が

「実はこれ日焼け止めだけじゃなくて
スコアアップにもつながる成分が含まれているんです

な・な・なんじゃそら!!!

「外線を浴びると神経伝達物質のひとつのインターロイキン-6が上昇して
この物質が多量に放出されると、精神面・運動能力に
悪影響を及ぼすことが確認されているんです。
そこでこの商品は、インターロイキンを抑える成分を配合することで
日焼けによっておこる集中力の低下を18ホール切らさない
ようにする役割もになっているんです」

マジかよ!!!

なんという新しいコンセプトなんだ~~~!!

その難しい成分とかよくわかんないけど
たしかに暑さで集中力が切れることってあるのは間違いない!

「だから私たちは日焼け止めという名の1つの”ギア”という視点で
みていただければと思います」

ものすごい新しい発想・・・
こういう発想法って編集者としても”でら”勉強になるな~(^^)

あと名前をいうと臭い宣伝になってしまうのでわたしからは避けますが
このギア海外で活躍する女子プロや国内の男女プロが
こぞって使用している
ようなんです!

たしかに今日もそれっぽいクリームを
塗っていた人がいたような、いなかったような・・・(^-)

このアイテムというかギア
基本的にオンラインショップでの発売となっているようなので
興味がある人はぜひ上記のオフィシャルサイトをのぞいてみてくださいね!

今月末、ひさしぶりのゴルフだし
さっそくヤーマンも試してベストスコア出しちゃうよ~(^^)

じゃ!

  • LINEで送る
この記事を書いた人
ヤーマン
thumbnail-writer-yaman
生まれも育ちも名古屋仕込み。大学卒業後、広告代理店でマーケターとして働く。その後、某ゴルフ誌の編集者になり多くのツアープロを取材する。しかし「ゴルフの奥深さをもっと追究したい」という思いが芽生えゴルフダイジェスト社へ転職。チョイス編集部に配属されギアの知識や全国各地の職人さんや見識人と出会いゴルフの神髄を学ぶ。3年後、週刊ゴルフダイジェスト編集部へ異動。『マスターズ』へ特派記者として指名されオーガスタナショナルへ。レッスン班のチーフとして日々編集業に張り切るが諸事情により名古屋へ戻ることに。しかし、会社の温情により名古屋営業所で勤めることを許可してもらう。この恩は仕事で返すと誓う。現在は週刊をはじめツアーやイベントなど部署を越えて日々取材を行っている。

このカテゴリーのその他の記事

ページの先頭へ戻る