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中部アマを代表する30代の5名の雄が勢ぞろい

おはよーございまーす!
東海ゴルフダイジェストのヤーマンです(^^)/

いや~この気候ほんとに10月ですかぁ~

今週の週刊ゴルダイの次号予告に載っていますが
昨日一昨日と巻頭特集の取材で東海地区☆武市悦宏プロを
取材してたんですけど、暑すぎてもう限界(><)

さらに、まさかの2週連続で巻頭特集をやることなってしまい
ヤーマン"でら"カッコ悪いことにテンパっておりましてf^^)

2日更新できなかったエキスキューズはこのへんで終わりとして(^-)

今週の火曜日に発売になった
『10月15日号 週刊ゴルフダイジェスト』

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P27からはじまる巻頭特集
「練習はウェッジ1本だけでいい!」

おいおい!
ウェッジ1本だけで上手くなるわけないだろが!

いやいや~実は意外とそんなこともないんですよ~
じつはあのフィル・ミケルソンはウェッジがスウィング作りの基本で
すべてのスウィングファクターが詰まっていると言っているんす!

週刊P28-29

さらに、賞金王2回の永久シード権を獲得している
尾崎直道プロ
ウェッジでダウンスウィングのタメの形を覚えたと語っているんです

ヤーマンもちろん取材にいっておりますので
間違いないっすよ(^-)

もちろんプロだけの話ではございません!

実はココの特集内に東海地区のトップアマの方々が出演されているの
ごぞんじでしたか~ってわからないですよね~(^-)

さっそく登場するのは
東海地区で社会人ナンバー1の呼び声が高い榊原吉規さん

日本アマに5回も出場する腕前を持つツワモノで
普段は愛知県の半田市にあるゴルフショップでクラフトマンとしても活躍する方です。

週刊P34-35

榊原さんは身長が163センチと小さいため飛距離も出ないそうですが
それをおぎなうためにウェッジの使い手としてはプロ顔負けの腕を持つそうです。

そのためスウィング作りの基本となっているのはウェッジショットだそうで
ほんと練習の半分以上はウェッジショットだそうなんです。

自身の練習の球数も100球くらいと少ないそうで
時間に限りがある社会人にとってはほんと参考になる練習法を紹介してくれています!

そのほかにも、日本アマ3回出場する飛ばし屋としてしられる福岡逸人さん
今日からはじまっている東海クラシックにも出場したことのある河北寿人さん、宮崎洋平さん
ハンデキャップ0で中部のプロ界で伝説の桑原克典プロのキャディも務める理論派の滝本裕伸さん

などの中部のトップアマの方々がウェッジでのスウィング作りについて教えてくれています!!

週刊P36-37

ほかにも関東のアマチュアの方や、今年プロになった新人プロゴルファーたちも
ウェッジでのスウィング作りについて語ってもらっていますので
ちょっと見てみてくださいね(^^)

ちなみに全部で16Pもあるんで
立ち読みしてたら怒られると思うのでご注意くださいませ(^-)

とうことで、今日は来週発売の巻頭特集の〆切なので
いまから会社にこもりたいとおもいます。。。。

あ~~~こんないい天気なら東海クラシック見に行きたいな~

じゃ!

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この記事を書いた人
ヤーマン
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生まれも育ちも名古屋仕込み。大学卒業後、広告代理店でマーケターとして働く。その後、某ゴルフ誌の編集者になり多くのツアープロを取材する。しかし「ゴルフの奥深さをもっと追究したい」という思いが芽生えゴルフダイジェスト社へ転職。チョイス編集部に配属されギアの知識や全国各地の職人さんや見識人と出会いゴルフの神髄を学ぶ。3年後、週刊ゴルフダイジェスト編集部へ異動。『マスターズ』へ特派記者として指名されオーガスタナショナルへ。レッスン班のチーフとして日々編集業に張り切るが諸事情により名古屋へ戻ることに。しかし、会社の温情により名古屋営業所で勤めることを許可してもらう。この恩は仕事で返すと誓う。現在は週刊をはじめツアーやイベントなど部署を越えて日々取材を行っている。

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