スライド1

11月22日(火)に森林公園ゴルフ場西コースで開催

15年ぶりにパターを変えようと思ってます。。。

東海ゴルフダイジェストのヤーマンです(^^)/

 

 

 

先週まで雨模様で

さらに意外と気温も高くって

ムシムシ不快指数満点の日々・・・)><(

 

 

 

でも今日は体育の日ということもあってか

うって変わってサイコーの運動日和!!!

 

 

 

ちょっとまたデブってきたヤーマンだけど

ゴルフがでらやりたくなってきたてぇ~!!

ということで、今日は11月22日(火)に行われる大人気の競技イベント
『ゴルフダイジェスト スクランブル大会 中部大会』
についてご紹介しやす!

 

 

 

スクランブル5 - コピー

↑なかなか渋い写真でしょ(^-)

 

 

 

ちなみに今回のスクランブルゴルフ

キャッチコピー

でらカッコいいんだわ!


「ゴルフはチームワークのスポーツだと知った。

15本目のクラブが仲間だった・・・」

 

 

 

15本目のクラブが仲間って

まぁ~シャレとるわ(^-)

 

 

 

ところでヤーマン!

あのさ~そもそも「スクランブル」ってなに?

 

 

 

だわね

ということで、でらカンタンにご説明しましょ~(^-)

 

 

■参加資格はについて
4名(3名でも可)1組で構成されるアマチュアゴルファー

要は仲間4人もしくは3人でチームを結成してスコアを争う競技なんです

 

 

スクランブル3

 

 

 

男女混合でも

スクランブル4

女性オンリーでもOK!

ちなみにこんなチームもいらっしゃいました

スクランブル1

GO!コンしてくないかな、、、(^-)

 

 

 

さておき(^-)

そこでおそらく気になる競技方法だけど

 

 

➀ まずティショットは全員が打つ
➁ セカンド以降はチームのベストポジションと思われる人のボールを選択
➂ その地点からまた全員が打ち、それをカップインまで行う

 

 

でらカンタンでしょ(^-)

要するに

チームのベストボールをつねに選択してみんなが打つってこと

 

そんだもんで

たまにとんでもないアンダーが出る場合もある

ってことなんだわね

 

遊びラウンドじゃん!

 

 

 

というのは大間違い!!!

 

 

ティショットだけは1人最低4ホール

(3人の場合は1人最低5ホール)を採用

 

 

 

ってことは

絶対に採用しないといけないから

終盤になってくると採用しないといけない人は

 

 

「曲げちゃダメだ」なんてプレッシャーもかかるんです

 

 

 

だから個人的にも団体的にもみんないいプレッシャーになって

終盤になると自然と一体感がわいてくるんですよ!

エントリーやこまかい競技方法の詳細については下記をご覧ください

<大会オフィシャル:
https://www.golfdigest.co.jp/digest/event/scramble/default.asp>

<詳しい競技規則:
https://www.golfdigest.co.jp/digest/event/scramble/info/rule.pdf?v=02>

 

 

 

今回の中部大会が行われる会場は

愛知県森林公園ゴルフ場 西コース

ちなみに決勝の舞台は

名門の宮崎県にあるフェニックスカントリークラブ!

 

 

あのダンロップフェニックスがおこなわれる

年がら年中青い芝でゲタのようなターフが取れる

でら気持ちいいコースっす(^^)

 

 

 

今年こそマジで参加したいな~

 

 

スタッフじゃなくて。。。(^-)

 

 

 

じゃ!

 


【大会内容についての問い合わせ】
■ゴルフダイジェスト≪スクランブルゴルフ≫事務局
 TEL:03-3432-1488(平日10:00~17:00)

【エントリーについての問い合わせ】
■スポーツエントリー内≪スクランブルゴルフ≫事務局
 TEL:0120-711-951 (平日10:00~17:30)

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この記事を書いた人
ヤーマン
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生まれも育ちも名古屋仕込み。大学卒業後、広告代理店でマーケターとして働く。その後、某ゴルフ誌の編集者になり多くのツアープロを取材する。しかし「ゴルフの奥深さをもっと追究したい」という思いが芽生えゴルフダイジェスト社へ転職。チョイス編集部に配属されギアの知識や全国各地の職人さんや見識人と出会いゴルフの神髄を学ぶ。3年後、週刊ゴルフダイジェスト編集部へ異動。『マスターズ』へ特派記者として指名されオーガスタナショナルへ。レッスン班のチーフとして日々編集業に張り切るが諸事情により名古屋へ戻ることに。しかし、会社の温情により名古屋営業所で勤めることを許可してもらう。この恩は仕事で返すと誓う。現在は週刊をはじめツアーやイベントなど部署を越えて日々取材を行っている。

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