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11月28日(木)に春日井CCで開催

おはよーございまーす!

東海ゴルフダイジェストのヤーマンです(^^)/

こないだの水曜日にインター(倶楽部対抗戦)に出ている人たちへの取材で
愛知県のセントクリークGCにいったんですけど
9月下旬とは思えないくらいの暑さに選手もバテバテ(><)

でも、逆をいえば10月はもちろん11月は清々しく
ラウンドできるのなか~なんて思いつつ・・・・

例年のごとく一気に冷え込んで
「いや~今年も寒いですよね~」
なんて言ってそうだけど(^-)

ということで、今日は11月28日(木)に行われる大人気の競技イベント
『ゴルフダイジェスト スクランブル大会 中部大会』
についてご紹介しま~す!

とにかくこんな感じで団結力が生まれる
ほんとうに楽しい競技なんですよ~

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ヤーマン、あのさ~そもそも「スクランブル」ってなにさ?
スクランブルってことは、ごちゃ混ぜでやるってこと?

なんとなく合っているようでいないような、、、
ただスクランブルエッグをイメージして発言しとるなf(^^)

では、カンタンにご説明しましょ~(^-)

■参加資格はについて
4名(3名でも可)1組で構成されるアマチュアゴルファー。
男女の構成は自由

要は仲間4人もしくは3人でチームを結成してスコアを争う競技なんです

男女混合も可能なのでこんなチームもいらっしゃいました

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軽いゴルコンもできちゃうかも、って

さておき(^-)

そこで気になる競技方法はというと

➀ まずティショットは全員が打つ
➁ セカンド以降はチームのベストポジションと思われる人のボールを選択
➂ その地点からまた全員が打ち、それをカップインまで行う

でらカンタンでしょ(^-)

要はチームのベストボールをつねに選択してみんなが打つってこと

 

ていうことは・・・そのとおり!

とんでもないアンダーが出る場合もあるってことです!!

 

な~んだ、プレッシャーとは無縁のチョー遊びラウンドじゃん!

というのは大間違い!!!

ティショットだけは1人最低4ホール
(3人の場合は1人最低5ホール)を採用する
ことになってるんです。

実はヤーマンもその昔、スクランブルやったことあるんですけど
このティショットでどのボールを採用するかが難しいんですよ~

絶対に採用しないといけないから、終盤になってくると
採用しないといけない人は
「曲げちゃダメだ」なんてプレッシャーもかかるんです

だから個人的にも団体的にもみんないいプレッシャーになって
終盤になると自然と一体感がわいてくるんですよ!

エントリーやこまかい競技方法の詳細については下記をご覧ください

<大会オフィシャル:http://www.golfdigest.co.jp/digest/event/2013/scramble01/01.asp>

<競技方法:http://www.golfdigest.co.jp/digest/event/2013/scramble01/kyuogikisoku.pdf>

 

さらに今回の中部大会が行われる会場は
名門・春日井カントリークラブ 西コース

さらに、さらに! 中部大会だけは
11月28日(木)1日決勝で全国大会の切符も手に入れることができるんです!

 

ちなみに決勝の舞台は
これまた名門の宮崎県にあるフェニックスカントリークラブです!
あのダンロップフェニックスがおこなわれる、年中芝が青い名門コースです(^^)

3人でも参加できるし、もちろん女性とも一緒に参加できるから
仕事サボって出ちゃおっかな~って自分のところの会社だからバレるだろが!

チーム名は『TOKAI GD byヤーマン』

よけいバレるだろが!

一緒に参加してくれる人フェイスブックで連絡くださーい(^-)

 

じゃ!

 

【大会内容についての問い合わせ】
■ゴルフダイジェスト≪スクランブルゴルフ≫事務局
 TEL:03-3432-1488(平日10:00~17:00)

【エントリーについての問い合わせ】
■スポーツエントリー内≪スクランブルゴルフ≫事務局
 TEL:0120-711-951 (平日10:00~17:30)

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この記事を書いた人
ヤーマン
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生まれも育ちも名古屋仕込み。大学卒業後、広告代理店でマーケターとして働く。その後、某ゴルフ誌の編集者になり多くのツアープロを取材する。しかし「ゴルフの奥深さをもっと追究したい」という思いが芽生えゴルフダイジェスト社へ転職。チョイス編集部に配属されギアの知識や全国各地の職人さんや見識人と出会いゴルフの神髄を学ぶ。3年後、週刊ゴルフダイジェスト編集部へ異動。『マスターズ』へ特派記者として指名されオーガスタナショナルへ。レッスン班のチーフとして日々編集業に張り切るが諸事情により名古屋へ戻ることに。しかし、会社の温情により名古屋営業所で勤めることを許可してもらう。この恩は仕事で返すと誓う。現在は週刊をはじめツアーやイベントなど部署を越えて日々取材を行っている。

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